中途採用
募集職種・分野/求める人材
■店長候補
■料理長候補
【対象店舗】 九州沖縄郷土料理 芋んちゅ、魚天、 ゆるり屋、みちのく旅籠 ゆるり屋次郎、銀ぶし
【求める人材】 学歴、年齢、経験一切不問
■スーパーバイザー候補
【求める人材】 学歴、年齢一切不問
外食業界での店長経験必須。飲食業界経験必須。
仕事内容
■店長候補
接客から売り上げ管理アルバイトの教育 などを行い、店舗をまとめていく存在です。
【入社後は】
まずは、研修店舗にて、店舗内業務、オペレーションの全てを学んでいただきます。
店でアルバイトスタッフがどのように仕事をしているのかを、自分で体感してください。
その後、能力次第で店長へと昇進となります。
【店長の仕事とは】
店舗の売り上げ管理、原価管理(材料費、人件費、管財費)、
アルバイトスタッフの育成、販促計画の策定など多岐にわたります。
店長=その店の経営者というポジションです。
【仕事のやりがい】
自分自身でアイデアを出し、店を盛り上げていくやりがいがあります。
各店の詳細については、店長に全て任せているため
決して押し付けられるわけではなく、自分の裁量による運営をしていくことができます。
※店舗で当社のやり方を経験していただきます。
■料理長候補
今、お店にあるメニューの調理から新メニューの開発まで、
当社のコンセプトに沿ったお店づくりのための料理に関する全般をお任せします。
【入社後は】
まずは、研修店舗にて、店舗内業務、オペレーションの全てを学んでいただきます。
店でアルバイトスタッフがどのように仕事をしているのかを、自分で体感してください。
その後、店舗に配属となり、料理長を目指していきます。
【料理長の仕事とは】
食材の発注、仕込み、実際の調理はもちろんのこと、アルバイトスタッフの教育、
お店全体の衛生・品質管理までを行なっていただきます。
ゆくゆくは、新メニューの開発などにも関わっていただき、
自らが作っていきたい郷土料理を作っていくことも可能です。
■スーパーバイザー候補
まずは、当社の店長を経験していただきます。
その後、担当エリア(2から4店舗)の売上管理をはじめ、
店長と密に連絡を取り、地域に「芋んちゅブランド」を根付かせていく仕事です。
教育・研修制度/キャリアアップについて
当社には年齢・経験に関係なく、実力に応じて昇給していけるシステムがあります。
■店長候補のステップアップの流れ
一般社員 ⇒ 店長 ⇒ 統括店長 ⇒ スーパーバイザーもしくは独立FCオーナー ⇒ 本社各部署の役職者
■料理長候補スタッフのステップアップの流れ
≪料理人として技術を高めたい方≫
一般社員⇒ 料理長⇒ 統括料理長
≪店舗運営にまで関わりたい方 ≫
一般社員⇒ 料理長⇒ 店長 ⇒スーパーバイザーもしくは独立FCオーナー ⇒ 本社各部署の役職者
まずは3ヶ月間、現場で店舗運営の基本を学びつつ、さらに上をめざしてステップアップできるよう、
目的に応じた研修制度を用意しています。
□具体的な研修内容
▼1ヶ月目 店舗オペレーション研修(作業確認・把握)
▼2ヶ月目 店舗マネージメント研修(日報・発注・シフト等)
▼3ヶ月目 小規模店舗での店長研修(書類関係等含め全般)
さらに、その後も
店長を目指す人への「基礎研修会」
経営者としてのコミュニケーションやマーケティングを学ぶ「幹部研修会」
なども、毎月行なっています。
独立を目指したい人も大歓迎!
直営店舗で身に付けた知識・経験をもとに新しい店を請け負うこともできます!
採用データ
・勤務地
東海3県内の各運営店舗へ配属となります。
※転勤の可能性もあります。
【本社】
愛知県名古屋市中区千代田2-7-1 遠藤ビル4階
・勤務時間
15:00~25:00(シフト制/実働8時間)
※店舗の営業時間に合わせたシフトとなりますので
配属店舗により異なります。
・初任給
≪店長候補/料理長候補≫
月給 194,000円~
※上記はあくまでも入社時の最低保障金額です。
年齢・経験や能力に応じて優遇いたします。
※試用期間中(3ヶ月)は年齢給+役職給(一般職扱い)になります
☆当社給与システム
①年齢給 ②役職給 ③評価給
①~③を加算したものが給与となります。
・昇給/賞与
◆昇給/年2回(定期評価)
◆賞与/年2回(7月、12月)
・福利厚生
社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
制服貸与、社員旅行、店舗売上に応じた報奨金、社員割引(20%off)
・諸手当
交通費
・休日・休暇
≪休日≫
月平均7日間
≪休暇≫
夏季休暇3日・冬季休暇2日、年間特別休暇6日※合計11日間
年間休日合計 95日間+有給
☆有給消化率が高い会社です
「遊びから得るものを仕事で生かす」という社長の考えに基づいているものです。社長ブログでもわかるとおり、休日の折に、多くの食や人に触れ、自ら幅広い知識を吸収しようという姿勢を持ち続けています。
月の平均休日は7日間。休暇は、夏季・冬季休暇、年間特別休暇を合わせて11日間。それにプラスして、有給は積極的に取得するよう薦めています。